将来資金&経営資金つくり

将来資金の不安を解消。

自営業者やフリーランスの方だと、

退職金もなく、さらに厚生年金部分が少ないため、公的年金も少ないものになっています。

 

「老後2,000万円問題」という言葉を一時期よく聞きましたが、

これは、厚生年金を受け取れるサラリーマンの話であり、

退職金がなかったり公的年金が少なかったりといった方にとっては、「老後5,000万円問題」というのが実情です。

 

最低でも 5,000万円を作るための準備が必要です。

 

自営業者等は定年はありませんが、

思いもよらない病気・ケガ・介護、さらに新型コロナのような状態に陥ると

収入が途絶えてしまったり、仕事を辞めないといけない事態になることもあります。

 

退職金や公的年金の少ない方は、

今から将来に備えた資金作りをスタートさせる必要があります。

 

資金作りの方法は2種類で考える。

資金作りの方法は、大きく分けて2種類です。

毎月の「積み立て」と

まとまった資金の「複利運用」です。

 

どちらも「金利」と「期間」が重要です。

 

もちろん、積み立てか運用か、どちらか一方でも

今までより効果的な資金作りが可能です。

 

さらに、

新型コロナの時のように売上が減少した場合、

「必要な時に必要な額を引き出せる」流動性も重要です。

 

 

人生100年を乗り切れる資産運用が必要。

「人生100年時代」といわれますが、

寿命が延びた分、お金にも長生きしてもらわないといけません。

 

資産運用のポイントは「金利」と「期間」です。

 

低い金利でダラダラ運用したり、

1年でも運用期間が短くなってしまうと

運用結果にかなりの差が生じてきます。

 

また、今の日本では、

株価下落やインフレに備えた資産運用でなければいけません。

 

あなたの資産運用は、人生100年を乗り切れる運用になっていますか?

 

 

老後資金設計のポイントは70代後半~

70代も後半になってくると、体調面で不安もでてきます。

 

仕事が思うようにできない、公的年金も不安、となっても

75歳~100歳までの25年間は乗り越えられる資金準備が必要です。

 

日々の生活費や医療費だけでなく、老人ホームへの入居資金なども必要です。

 

あと10年も経たないうちに、日本は人口減少により、

医療や介護といったサービスは、今にくらべてかなりの値上がりが予想されます。

 

今から社会保障不安やインフレに備えた資金準備を実現させましょう。

 

 

 

老後資金5,000万円作りセミナー

 

自分はリタイアまでにいくら準備する必要があるのか?

今の資産運用で間に合うのか?といった問題点や

資金作りのために必要な運用金利がわかります。

 

動画とPDFでいつでも視聴できるセミナーです。

 

・基本動画10本

・資産を2倍にする構築計画(動画5本)

・キャッシュフロー表自動作成

・無料相続相談サイトご案内

・3分でわかるマネー講座(動画10本以上)

 

退職金がない、公的年金に不安のある方はどうぞ。

 

受講料:一人あたり 15,400円(税込み)

 

 

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悠々自適の生活を手にいれましょう。